投票へ行こう!

選挙出前授業・模擬選挙

「選挙出前授業・模擬選挙」とは選挙管理委員会と教育機関が連携して実施する選挙の体験プログラムのことです。

最近の選挙では、投票率が低迷しており、特に若年層の投票率は低い状況にあります。選挙権がない年齢のうちから、児童・生徒の選挙の知識・関心を深め、投票意欲を向上させる必要があります。

そのため有効な手段の一つとして、選挙出前授業・模擬選挙があるのです。

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18歳選挙権フォーラム

公職選挙法の改正により、2016年夏の参議院議員選挙から選挙権は18歳以上となります。

18歳を中心とした若い人たちが「投票する」という行動を身につけるために、私たちはどのようにアプローチしたらよいか、「こころ」と「選挙のしくみ」の両側面から考えます。

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明るい選挙ポスターコンクール

東京都選挙管理委員会では、将来の有権者である児童・生徒を対象に選挙への関心を高めてもらうため、毎年「明るい選挙ポスターコンクール」を開催しています。

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Let’sすたでぃ選挙

Let’sすたでぃ選挙

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若者意見交換会

東京都選挙管理委員会では、20代から30代の若年層の政治・選挙に対する関心を高め、積極的な投票への参加を促すため、選挙と若年層が身近なものとして使っているITメディアとの関わりなどについて意見交換会を開催しています。

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体験!はじめての投票

こちらでは選挙の投票について疑似体験することができます。

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明るい選挙推進協議会と協議会委員の役割

東京都明るい選挙推進協議会は、昭和32年、選挙をきれいにする運動の全国的な高まりの中で、東京都公明選挙推進協議会として発足しました。

その後、昭和40年には、東京都明るく正しい選挙推進協議会、昭和49年には、東京都明るい選挙推進協議会とそれぞれ名称変更し、現在に至っております。

協議会は、教育、文化、報道など各種団体の関係者及び学識経験者によって構成される任意団体です。

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